JA東京みどり 金融機関コード:5072

HOME > 広報活動 > 国立市の組合員が援農ボランティアを受け入れました

国立市の組合員が援農ボランティアを受け入れました

5月26日(水)、国立市の組合員、佐藤英明さんは自身の梨園に5人の援農ボランティアを受け入れ、講師として管理作業や農薬の使用を減らす方法について指導を行いました。同市では、農家の担い手となる人材を育成するため「国立市援農ボランティア」事業を推進しており、家庭菜園を楽しむ方や農業に関心のある方など、現在では25人の市民が援農ボランティアに登録しています。