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武蔵村山市農友会と小松菜研究部会が合同講演会を開催しました

8月25日(火)、村山支店の会議室で武蔵村山市農友会と小松菜研究部会が合同講演会を開催し、部会員、JA職員ら17人が参加しました。日本農業新聞の論説委員が講師として「コロナを生き抜く方法」をテーマに、農業やJAへの影響、JAのコロナ対応などを解説しました。また、同時開催として中央農業改良普及センターの職員が講師を務め、「夏期の施設コマツナにおける灌水回数の検討」をテーマに灌水の回数がコマツナの収量にどのような影響を与えるかなど、調査結果を発表しました。